cakesの「スマート新書」が書評募集企画のラインナップに追加されました!

cakesの「スマート新書」が書評募集企画のラインナップに追加されました!

 cakesさんが「あたらしい本のかたち」の提案としてはじめた「スマート新書」が、「書評募集企画」のラインナップに追加されました!

 書評を書いていただける方に、本を無料でプレゼントいたします!(※サロンメンバー以外は、ライティング力の審査があります)

企画の流れ

 企画の全体的な流れは下記となります。

  1. 書評を書きたい本を指定して申し込む。
  2. 「美女読書」から応募者に献本し、原稿を書いていただく。
  3. 「美女読書」で原稿を編集し、公開する。

 審査方法は、下記のいずれかをお選びください。

  • 過去に書いたビジネス書の書評記事を送っていただく(ブログ等に公開されていればリンク)。
  • 最近読んだビジネス書について、1本書評記事を書いていただく(まずは候補タイトルを送って下さい)

 頂戴した記事を確認し、主に「基本的文章力(語彙力、文法など)」「構成力(読みやすい文章にまとまっているか)」に問題がなく、期限内にしっかりと原稿を執筆いただけそうな方を採用させていただきます。

期限内に原稿をいただけなかった場合、以後申込み不可となりますのでご注意下さい。

 原稿はすべて編集部でチェックし、誤字脱字や文法の誤りなど、基本的な編集した上で公開します。「どんな記事を書けばいいのかわからない」という方のために、記事執筆のガイドラインも用意しております。

 各先着3名までとなりますので、ご希望の方は下記よりお申し込みください。

お申し込みフォーム







「スマート新書」とは?

 スマート新書は、cakesさんが「新書を現代に再発明・再定義する」という目的ではじめられた新企画です。

 手のひらにおさまるスマートフォンサイズで、ページ数は100ページ前後。あたらしい知識を30分程度で読むことができるというコンセプトで作られています。

 従来の本と大きく異なるのは、書店で販売されていないということ。Amazonかnoteの直販でのみ購入することができます。

 インターネットとスマホの浸透で、いつでもどこでも情報を入手できるようになった今、人が一度に摂取しやすい情報のかたちや量に変化が起きています。

 noteやcakesを運営する会社、ピースオブケイクの代表である加藤貞顕さんは「最近、本ってちょっと長いかも…」と思うことが増えてきたとおっしゃってます。私も大の本好きながら、最近はハードカバーの重厚な本を読み切るのが大変になってきました。

 スマホ時代に最適なコンテンツのサイズを追求し、「あたらしい時代にあった、あたらしい本のかたち」として生まれたのが「スマート新書」なのです。

 スマート新書をつくった動機や狙いについては、加藤さんとCXOの深津貴之さんがnoteにまとめておられるので、ぜひチェックしてみてください。

 書評執筆のご応募、お待ちしております!

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